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Looker Studio で HubSpot ダッシュボードを 30 分で組む — 完全無料 5 レポート

Looker Studio で HubSpot ダッシュボードを 30 分で組む — 完全無料 5 レポート

最終更新日: / 公開日:

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Looker Studio に HubSpot 直結コネクタはなく、Professional プランか有料の 3rd-party コネクタが前提として語られがちです。私たち humbulls はある業務用美容機器メーカーの実装で、Sheets を中継するだけで「営業フロー / Pipeline / Owner / KPI / Cohort」の 5 レポートを完全無料で組み立てました。サブ記事 #2 (Apps Script で HubSpot ↔ Sheets を月額 $0 で自動同期) のデータ層を、ここで「可視化層」に変換していきます。

1. なぜ公式コネクタ + Sheets 経由が最強か — 月額 $30 を完全に削る

Looker Studio に「HubSpot 直結コネクタ」はありません。だからこそ Sheets を 1 枚かませる構造が、月額無料 + カスタマイズ自由度最大の最適解になります。

Looker Studio (旧 Google Data Portal) は Google が無料提供する BI ツールで、Google Sheets / BigQuery / Google Ads 等は公式コネクタが用意されています。一方 HubSpot 公式の直結コネクタは無く、HubSpot 側にもネイティブ提供がありません。※ 本記事の円換算はすべて 1 ドル = 150 円 (2026 年 5 月時点) を基準に計算しています。

実務での選択肢は 3 パターンに分かれます。HubSpot Professional にして内蔵のカスタムレポート機能を使う ($890/月)、Porter Metrics 等の 3rd-party Looker Studio コネクタを契約する ($19-29/月)、または Apps Script で Sheets に同期して Looker Studio から Sheets を読ませる (無料)。Professional は機能が一体化していて便利な反面、月額が重く、3rd-party コネクタは月額は安いものの「コネクタ側で吸えない HubSpot プロパティ」「複雑な前処理」で詰まりがちです。

私たち humbulls が採用したのは 3 つ目、つまり Apps Script + Sheets + Looker Studio の組み合わせです。比較するとこうなります:

構成 月額 自由度 前処理の柔軟性
HubSpot Professional 直結 $890 (約 13.4 万円) Professional レポート機能の範囲内 HubSpot 内ロジック依存
Starter + Porter Metrics $50 + $19-29 = 約 $70-80 (約 1.1 万円) コネクタが吸えるプロパティのみ 限定的
Starter + Apps Script + Sheets $50 (約 7,500 円) 完全自由 Apps Script で何でも書ける

「無料は嘘」と思われがちですが、Looker Studio も Google Sheets も商用利用無料です (Google アカウント / Google Workspace の利用規約内)。月額が発生するのは HubSpot Starter の $50 のみで、これは可視化のコストではなく CRM のコストです。

注意点がひとつ。Sheets を中継する以上、リアルタイム性は犠牲になります。「30 分前のデータでは判断できない」業務 (例: コールセンターの当日アクションリスト) は Professional 直結 / API 直接連携が必要です。日次や週次の KPI モニタリングには十分機能します。

🤖 AI で実行する — 使ったプロンプト / ワークフロー

目的: Professional / Porter / Apps Script + Sheets の 3 構成を、自社の要件で比較表に整理 所要時間: 20 分 ツール: Claude (Opus 4.7)

プロンプト:

あなたは BtoB SaaS のシステム選定アドバイザーです。HubSpot ダッシュボード構築を以下の 3 構成で比較表にしてください。

【3 構成】
A. HubSpot Professional 直結 (内蔵カスタムレポート)
B. HubSpot Starter + Porter Metrics (3rd-party Looker コネクタ)
C. HubSpot Starter + Apps Script + Sheets + Looker Studio

【比較観点】
- 月額コスト (1 ドル = 150 円換算)
- 初期構築工数 (人日)
- カスタマイズ自由度
- データ更新頻度 (リアルタイム / 日次 / 週次)
- メンテ担当に求めるスキル

【出力】 マークダウン表 + 各構成の推奨ケース 1 行

運用 Tips: - リアルタイム要件が「当日中」レベルなら C で十分、「リアルタイム」が必要なら A - 自由度を重視するなら C、運用負荷の最小化を重視するなら A

📚 参考文献


2. 5 レポートの設計 — 営業フロー / Pipeline / Owner / KPI / Cohort

どんな組織でも持つべき「BtoB 営業ダッシュボードの標準 5 本」を、Looker Studio の Tile 単位で設計します。

「ダッシュボードに何を載せるか」は組織の数だけ意見が出ますが、BtoB 営業で標準化されているのは大きく 5 種類です。HubSpot / Salesforce / Pipedrive 等の公式ベストプラクティス記事 (HubSpot Sales Dashboard Examples 等) でもほぼ共通しています。

従来の組み立て方は、Professional のカスタムレポート画面で「あれを出して、これも出して」と試行錯誤しながら、3-4 日かけて 5 本作る、というプロセスです。間に「営業からのフィードバック → 再修正」のループが入るので、現場では 1 週間〜 10 日かかることが珍しくありません。

私たち humbulls の運用では、Claude Code に「BtoB の営業ダッシュボードに必須の 5 レポートと、各レポートの Looker Studio 上の Tile 構造 (チャート種別 / Dimension / Metric / Filter) を表で出して」と指示し、出力を Looker Studio に転記して 30 分で全部組み上がる という流れです。出てきた 5 本がこちら:

# レポート名 チャート種別 Dimension / Metric
1 営業フロー全体 KPI Scorecard × 5 + Line chart 新規問合せ / デモ / 商談化 / 提案 / 成約 の件数
2 Pipeline ファネル Funnel chart stage_jp × deal_count (直販 / 代理店 で Filter 切替)
3 Owner 別パフォーマンス Table + Bar chart owner_name × (won_count, lost_count, win_rate)
4 月次 KPI トレンド Line chart × 3 (新規 / 商談 / 成約) cohort_month × monthly_count
5 Cohort × 経過日数 × 勝率 Pivot table cohort_month × days_elapsed × win_rate

5 レポートのサムネコラージュ

5 本の構造を最初に決めてから、Looker Studio で 1 Tile ずつ追加していくと、無駄な手戻りが起きません。逆に「とりあえず作り始めて足りないものを足す」と Tile が散らかって、共有時に視線誘導が崩れます。

なお #5 の Cohort 分析は分量が多いので、別記事 (月次コホート × 経過日数 × 勝率 — AI で 1 時間設計) で詳細を解説しています。

注意点がひとつ。5 本を「営業会議で全部使う」と無理に決め込まないこと。週次レビューでは #1 と #4 だけ、月次振り返りで #2 と #5 を出す、といった用途別の使い分けが現実的です。

🤖 AI で実行する — 使ったプロンプト / ワークフロー

目的: 自社向け 5 レポート設計を Looker Studio Tile 単位で出力 所要時間: 30 分 ツール: Claude (Opus 4.7) / Looker Studio

プロンプト:

あなたは BtoB 営業ダッシュボードの設計者です。以下の業態 / フェーズで Looker Studio に載せるべき 5 レポートを設計してください。

【業態 / フェーズ】
- 業態: [BtoB SaaS / 業務用機器 / 受託開発 等を記述]
- 営業フロー: [新規問合せ → デモ → 商談 → 提案 → 成約 等を記述]
- 月次商談数: [100-300 等の規模感を記述]

【出力形式】
- レポート名 / チャート種別 / Dimension / Metric / 想定 Filter
- マークダウン表 5 行 + 各レポートの「営業 / マネージャー / 経営」の どこに見せるか

運用 Tips: - 5 本を一気に作るより、まず #1 と #2 だけで 1 週間運用してフィードバックを取る - レポート名は社内用語に揃える (営業フロー = リードフロー / パイプライン 等)

📚 参考文献


3. Calculated field の使い方 — Sheet 側と Looker 側の役割分担

計算式を「Sheet 側」と「Looker 側」のどちらに書くか。この線引きが、運用が破綻するかしないかを決めます。

Looker Studio には Calculated field (計算フィールド) 機能があり、IF(stage_jp = "09_成約", 1, 0) のような式をデータソース上で定義できます。同じ計算は Apps Script で Sheets に書き込む前に処理することもでき、初心者ほど「どちらに書くべきか」で迷います。

従来は「とりあえず Looker 側で書いておく」が一般的でしたが、レポートが 5 本を超えてくると同じ計算式を複数 Tile で再利用したくなり、Looker のデータソース定義が肥大化していきます。一方 Sheet 側に全部書こうとすると、Apps Script の改修コストがレポート要件変更のたびに発生します。

私たち humbulls の運用ルールは 「履歴計算は Sheet 側、表示加工は Looker 側」 で線引きしています:

計算 担当
ステージ ID → 日本語ラベル Sheet 側 (Apps Script) stage_idpipelines_master と VLOOKUP して stage_jp 列を生成
Owner ID → 担当者名 Sheet 側 (Apps Script) owner_idowners_master と VLOOKUP して owner_name 列を生成
単純フラグ (won_flag) Looker 側 IF(stage_jp = "09_成約", 1, 0)
単純カテゴリ (channel_jp) Looker 側 CASE WHEN channel = "direct" THEN "直販" ELSE "代理店" END
経過日数 (days_elapsed) Sheet 側 (Apps Script) DATEDIF(create_date, snapshot_date, "D") を Apps Script で計算
月次集計 (cohort_month) Looker 側 MONTH(create_date) の Dimension

判断基準はシンプルで、「複数レポートで同じ前処理が必要なら Sheet 側」「1 レポートのみで使う単純な見た目調整なら Looker 側」です。Sheet 側に書けば全レポートで一貫した結果になり、Looker 側のデータソース定義もスリムに保てます。

なお Looker Studio の Calculated field は、データソース単位で定義する「データソース計算フィールド」と、レポート単位で書く「チャート計算フィールド」の 2 種類があります。再利用するなら必ずデータソース側に書きましょう。

注意点がひとつ。Sheet 側の前処理は Apps Script の改修コストがかかるので、要件が固まる前から走り始めると無駄が増えます。最初の 2-3 週間は「とりあえず Looker 側」で書いておき、再利用が見えてきたら Sheet 側に巻き戻す、という二段構えが現実的です。

🤖 AI で実行する — 使ったプロンプト / ワークフロー

目的: 既存の Calculated field を「Sheet 側」「Looker 側」に再配置 所要時間: 30 分 ツール: Claude (Opus 4.7)

プロンプト:

あなたは Looker Studio のリファクタアドバイザーです。以下の Calculated field 一覧を、「Sheet 側 (Apps Script で前処理)」「Looker 側 (データソース計算フィールド)」「Looker 側 (チャート計算フィールド)」のどこに置くべきか分類してください。

【Calculated field 一覧】
- field_name / formula / 使用 Tile 数 を入力

【出力形式】
- マークダウン表 + 各 field の判断理由 1 行
- 「Sheet 側に巻き戻す」と判定したものは、Apps Script に追加すべき列名 / 型を提案

運用 Tips: - 「複数 Tile で再利用 (2 つ以上)」を Sheet 側に巻き戻す判断基準にする - Looker 側のチャート計算フィールドが 5 個を超えるレポートはリファクタのサイン

📚 参考文献


4. Pivot で Cohort 分析を 30 分で

Looker Studio の Pivot table が一番強力に機能するのが、Cohort × 経過日数の 2 軸マトリクスです。Professional の月額を最も浮かせやすい領域でもあります。

Cohort 分析 (= 同期間に生まれた集団の追跡分析) は、BtoB SaaS や継続課金モデルで重宝されます。HubSpot Professional でも実装は可能ですが、Professional のカスタムレポート UI で 2 軸マトリクスを組むのは意外と面倒で、Excel に出してから集計する組織も多いです。

従来のやり方は、HubSpot のリストエクスポート → Excel で Pivot → 手動でリフレッシュ、というフロー。1 周のリフレッシュに 30 分〜 1 時間、集計式が壊れて再構築に半日、というのが現場の実態です。月次レビューのために誰かが毎月仕込む、という運用コストが発生します。

私たち humbulls の運用では、Sheet 側で cohort_monthdays_elapsed を Apps Script で前処理し、Looker Studio の Pivot table で row / column / metric を組むだけで完成します。手順は 3 ステップだけです:

1. Insert > Pivot table を選択
2. Rows: cohort_month / Columns: days_elapsed (30 日刻みのバケット) / Values: SUM(won_flag) / COUNT(deal_id)
3. Conditional formatting で win_rate を色付け (Heatmap 状)

Pivot 設定画面

初回設定は 30 分以内に完了し、以降は Sheets のデータが更新されるたびに自動でリフレッシュされます。Excel の Pivot と違って「フィルタを変えると壊れる」「リフレッシュで列が消える」といった事故は起きません。

Cohort 分析の式設計や、days_elapsed のバケット切り (30/60/90/180 日) の理屈はサブ記事 #5 (月次コホート × 経過日数 × 勝率) で詳しく解説しています。本記事では「Looker Studio 上でどう組み立てるか」だけ抑えてください。

注意点がひとつ。Pivot table は便利な反面、データ量が増えると描画が遅くなります。3 年以上のデータを全部読ませると 5 秒以上待つこともあるので、Filter で「直近 24 ヶ月」に絞るのが現実的です。

🤖 AI で実行する — 使ったプロンプト / ワークフロー

目的: Pivot table の Dimension / Metric / Filter を自社要件で設計 所要時間: 20 分 ツール: Claude (Opus 4.7) / Looker Studio

プロンプト:

あなたは Looker Studio の Pivot 設計者です。Cohort 分析の 2 軸マトリクスを以下の条件で組み立ててください。

【条件】
- Rows: cohort_month (発生月)
- Columns: days_elapsed (バケット: 0-30 / 31-60 / 61-90 / 91-180 / 180-)
- Values: win_rate (= SUM(won_flag) / COUNT(deal_id))
- 直近 24 ヶ月でフィルタ

【出力】
- Looker Studio の Insert > Pivot table の設定手順
- Calculated field の式 (= win_rate の計算式)
- Conditional formatting のしきい値 (= ヒートマップ色分け基準)

運用 Tips: - バケットの幅は業態次第。BtoB 大型商談なら 0-30 / 31-90 / 91-180 / 180- の 4 段で十分 - 描画が重い場合は Filter で「直近 12 ヶ月」に絞る → Tile 別に期間を変えて並べる

📚 参考文献


5. クライアント / 経営層への共有 Tips — ブランドを揃える

「Looker Studio をそのまま共有」だと社内ツール感が強すぎて、経営層に重要視されません。色とロゴで自社ブランドに揃えるひと手間が、共有後の活用度を大きく変えます。

ダッシュボードを作る最大のメリットは「HubSpot 本体を触らずに、レポートだけ共有できる」点です。営業担当に HubSpot のログインを発行せず、Looker Studio の閲覧 URL だけ渡せばよいので、ライセンスコストの削減にも直結します。

ただ Looker Studio のデフォルト UI は無機質で、社内ツール然としています。経営層やクライアント (= 私たち humbulls の場合は支援先) に見せる際に、そのままだと「何かの試作画面」と受け取られて、データの中身まで読まれません。

私たち humbulls は 色とロゴだけ自社ブランドに揃える ことで、「経営判断に使われるダッシュボード」に格上げしています。具体的にやっているのは 4 点だけです:

要素 設定
Title bar 「{クライアント名} 営業ダッシュボード」+ humbulls Gold ライン (#BFA24B)
ロゴ 左上に支援先のロゴを画像配置 (Looker Studio の Insert > Image)
配色 Theme > Customize でブランド色 (#BFA24B / #1E3A5F) を反映
フォント デフォルト Roboto のままで OK (Looker Studio は日本語フォント変更が限定的)

これだけで「自社で運用されているプロフェッショナルなダッシュボード」感が出ます。さらに URL 共有時は「閲覧専用」モードで渡せば、相手が誤ってフィルタや日付を変更しても、こちらの設定は変わりません。

なお共有 URL は「Anyone with the link can view」設定にすると Google アカウントなしでも閲覧できますが、機密データを扱う場合は「特定の Google アカウントのみ」に絞ってください。HubSpot Starter のままでも、Looker Studio 側のアクセス制御で十分な保護が可能です。

注意点がひとつ。デザインに凝りすぎると「綺麗にすること」が目的化します。最終的に経営判断に使われるかどうかが本当のゴールなので、初回は色とロゴだけ揃えて公開し、レビューで「もっと見やすく」と要望が出てから 2 周目で調整する、という進め方が無駄を減らします。

🤖 AI で実行する — 使ったプロンプト / ワークフロー

目的: 共有用ダッシュボードの Theme / Title / 配色をブランドに揃える設定書を生成 所要時間: 30 分 ツール: Claude (Opus 4.7) / Looker Studio

プロンプト:

あなたは BtoB ダッシュボードのブランディングデザイナーです。Looker Studio のダッシュボードを以下のブランドに揃える設定書を作ってください。

【ブランド情報】
- ブランド色 (Primary): #BFA24B (humbulls Gold)
- ブランド色 (Secondary): #1E3A5F (humbulls Navy)
- ロゴ URL: https://humbulls.com/assets/logo.png
- ダッシュボードタイトル: 「{クライアント名} 営業ダッシュボード」

【出力形式】
- Theme > Customize の設定値 (Background / Text / Accent color の HEX)
- Title bar の構成 (Insert > Image でロゴ / Insert > Text で社名)
- Tile 配色 (Bar chart / Pivot / Scorecard で使う色の優先順位)

運用 Tips: - フォントは Roboto から変更しない (日本語フォントの選択肢が限定的) - Tile 間のスペースを 16px に統一すると整って見える

📚 参考文献


サブ記事ナビゲーション

Pillar 記事「HubSpot Starter で Professional 級ダッシュボード」を起点に、シリーズ全 6 本でデータ層から可視化層までを解説しています。

# タイトル 役割
#1 (Pillar) HubSpot Starter を Claude Code で限界突破!上位プランでしかできなかったレポートダッシュボードを再現 全体設計
#2 Apps Script で HubSpot ↔ Google Sheets を月額 $0 で自動同期 データ層
#3 (本記事) Looker Studio で HubSpot ダッシュボードを 30 分で組む 可視化層
#4 Stage History を Apps Script で日次 Snapshot Professional 専用機能の代替
#5 月次コホート × 経過日数 × 勝率 — AI で 1 時間設計 分析フレームワーク
#6 Kintone と HubSpot の並行運用 — 増分同期で破綻させない 既存 CRM 統合

humbulls の Growth Partner サービス では、こうしたダッシュボードの設計から運用ルール策定まで伴走しています。

実装テンプレと配色サンプルを一括でダウンロードしたい方は、BtoB マーケ AI 活用ガイド もご活用ください。